新サービス第三弾

さすがドイツ。
日本のように重箱の隅をつつくような事がない。
「100%錆を取り除く」日本ではこういう表現できませんね。
サービスとしては100%取り除くとは言いません。
理由は、経験と知識がまだない技術だからです。

しかし「100%取り除くんだ」そういうつもりで錆と戦いたいものです。

①名付けて「サビキラー」サービス
②この後に「アンブラ― カー ダブラ」サービスを行い琥珀のように閉じ込めてしまう。
③そして世界基準のゴムもしくはレジン防錆で護ってしまう。

知識と経験で目指していたスキームが整いました。
これからサービス販売しながらの実証になります。

もちろん材料側はすでに実証済
あとは技術面の完成を待ちます。

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