やってみないと分からないので見積もりは出せない

やってみたら「あっくるってた!」って時あるのは当然ですよね。
狂ってるかもしれん。狂ってないかもしれん。
そんな時、どちらで見積もりしますか?

取引業者さんに「見積」をお願いしたところ
「やってみないと分からないので見積もりは出せない」と言われました。
誰の圧力のせいだか、自動車業界の方が狂ってます・・・

業関係なく、一般常識として。
やる前の予測が「見積」
請求内容が「請求」。
後払いでいいと了承した契約の場合請求前に「納品書」
があって、やってみないと分からないけど契約成立させるために双方合意するためにあるのが、そもそも「見積書」なんです。
つまり業者さん。
あなたが言ってるのは、「請求書」か「納品書」ですよ。
僕が欲しいのは「見積書」もちろん、追加条件があればあったでいいし、それを契約書として確定するなら確定するでいいし。
見積書が欲しいのです。
かもしれないものは、最大限見積もっておいて、かからなかったら請求しなきゃいいでしょ。
僕らの仕事は、一般社会の常識の中にある。
わざわざ東京から来るお客さんの仕事を一部紹介するのに、一切顧客本位を意識しない、その言い方はないでしょう。
誰の仕業で、自動車業界界隈が「見積」の事を「請求や納品」と誤審というか洗脳というかされたかといえば察しはつきます。

今日良い表現を聞きました。
「普通と常識は違う」
「やめましょう。勝手な解釈勝手な行動」

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