商魂「技術と信頼と人情」

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昔から変わらず、買う時も、売る時も、「ありがとうございました」の感謝でお取引
技術と信頼と人情で60年くまばん
【おおまかな流れ】
①まずお客様の「耐久性」と「美観」の考え、「愛車に対する価値観」をお気持ちとして聞く
②技術(知識)と経験と人情で、高谷選手がお客様に「安全性」「機能」知識もお伝えした上で、お客様が選んだ満腹工法や材料を書面開示提案する
③技術(知識)と経験と人情で、一戸選手がお客様に「安全性」「機能」知識もお伝えした上で、お客様が選んだ満腹工法や材料を書面開示提案する
④その額を別な書面でお伝えする
⑤②③④の額と品質を記載した、①を契約書として発行する
⑥②③④を納品請求の明細書にして発行して代金清算する

欲しいサービス「満腹ライン」でのご注文

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【基本姿勢】
お客様の欲しいサービスを「お客様の満腹ライン」で、お客様が弊社に注文して、お客様が弊社に代金を支払います。
お互いに「ありがとうございました」の感謝の気持ちが生まれる仕事を目指しています。
ご注文が鈑金塗装の場合、この後にある「修理契約のながれ」の例につながります。

【代車】
代車を必要としないお客様に対する平等を大切にしています。
当たり前ですが、通常代車は修理代に含まれています。
代車無料というのは、実際は代車を使わない人が損をし、代車を押し売りしている事になるのではないかと考えます。
弊社では、せっかく弊社を品質で選んで頂いたお客様に対して、無料で代車を出すとフェイントをかけて、見えない部分の品質をコスト削減する「シュリンクフレーション」をしないために、綿密に計算して、あらかじめ代車代を修理代から差し引いています。
最低年間23万円の経費がかかるのが代車。
一日あたり準備しているだけで630円の経費がかかります。
代車を貸す時掃除し、帰ってきたら点検整備し、その人権費が4000円程度かかります。
その他シャンプー等を含め弊社の代車は経費分を負担していただいています。
弊社の代車経費は、1日まで、2日まで、1週間まで2週間まで1か月まで。
5タイプから、お選び頂いています。

【トレーサビリティ保証】
ご契約内容に忠実に、修理途中経過情報を開示します。
かいつまんだ簡易開示は「WEB確認」無料。
可能な限り一連の流れを報告書形式で開示する場合、写真も大量になりますので8631円有償発行になります。
また、有償の保証書同様の情報を得る「参観」は常時無料です。

【流れ】
【エラブ】必要かどうか決めておく
☀修理結果内容によって余裕があればサービスする場合があります。
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②【エラブ】代車が本当に必要かどうか決めておく
☀代車不要で帰るだけなら、常識的な距離はお送りしています。
エラブ】フレームアライメントテスターTOUCHで計測しながら修理方針の打ち合わせをする事も可能
④まず実車を見ながらお客様の品質要望を診察します(サインと印紙で契約書になるものに記載)
⑤ハーフウェイマン(高谷)、アフターマン(一戸)が、お客様の希望に沿った工法を選び相談内容で提案明細を記載します
⑥修理計画明細の額をまとめます(料金積算書を記載し、修理が終われば納品書となります)
⑦お客様が注文したら、④に印紙を貼って契約書を作成し、お渡しできるようにします。
⑧ハーフウェイ期間は、基本的にいつでも参観OKです。
⑧最後は「料金積算書」を清算をした「納品請求書」として、納品時に結果をお渡しします。

★参観は、本人か本人の許可を得た方だけができます。
作業が滞らないように、集中力が途切れないようにご協力ください。

※※企業間取引はこちらからお願いたします
企業間取引

【(修理代)と(修理費)と(保険金)の混同にご注意】

関係の無いお客様は、この後にある「修理契約の流れ」におすすみください。
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【保険とお客様のこと】
①保険契約者(修理費)
保険会社に対して、保険料を払う義務。
保険会社に対して、「修理費」の提示を要求して知る権利。
保険会社に対して、必要なら「修理費」を保険契約の範囲の額に限り、保険金として金銭請求できる権利。

②被保険者(保険金)
保険契約者が保険金請求をした瞬間に認知する保険金の額を受け取る事が出来る権利。

【修理店とお客様のこと】
①発注者
お客様が欲しい修理を注文して買う権利
お客様が買った修理代を払う義務

【似ているように見えるが事実は異なる3つの額面の性質】
①修理費(費)
裁判が「事故直前の状態に復旧するために必要」と認める、「事故」により消失した財産。
内容は修理作業、部品、代車、格落ち、事故車両の移動などの経費を含む「費用」。
裁判は金銭賠償を推奨する。

②保険金(金)
保険会社の個々の保険契約に基づく、保険会社の被保険者に対する「金銭債務」。
保険契約者は、保険金の金銭要求をした瞬間に、被保険者になる。

③修理代(代)
発注者の注文した時に決まり、納品される瞬間に発注者が修理工場に対して、「修理の代わり」に支払義務を負う金銭債務。

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お客様が、誰かから修理代相当を受取る権利があるとしても、弊社はお客様にしか請求できませんし、お客様が弊社に代金を支払います。
払えない修理注文は、そもそもしないように、本気で愛車の事を考えて、本気でお客様のお金の使い方を考えてご注文ください。
「修理工場が加害者や保険会社に請求すると思ってた」というお客様や保険代理店が「稀」にいますが、修理工場には請求する権限が無いのですから、そんな訳ありません。
修理費の事も、保険金の事も、第三者の修理工場から聞く事は、お客様自身の無知を利用される事になりかねません。
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「当事者関係」を整理しましょう。

お客様自身が、ご予算に合わせて修理を買うだけならいいのですが。
そのご予算、賠償金だったり、保険金だったり、修理時点で注文をするお客様自身が認識していない場合が問題です。
賠償金や保険金が、「お客様が注文した修理代よりも低額だったら差額を払う」という気持ちでの注文であれば正直者。
その場合差額を払うともりがないのに注文をしたのなら・・・・
そして、保険金が多い場合も当然あるはずです。
修理工場が保険金や損害賠償請求をすると思っていませんか?
修理工場に請求行為をする権限はありませんので、それは間違いです…★ルールは守るのが普通

お客様が怪我をさせられて弁償してもらう時、お医者さんは保険金や賠償金を代わりに請求してくれたり、足りない治療費を善意で負担してくれますか?

お客様は、誰かに怪我をさせられた時、治療費を加害者から弁償してもらいますよね?
加害者治療費を満額払うと完全に約束された時だけ、お客様の代わりに加害者が病院に直接清算する事はありますよね?
自動車を壊された時も同じことです。
 

1・《賠償》

加害者→(損が賠償)賠償金を払う被害者

2・《修理契約》

消費者←(修理契約)修理代を払う弊社

3・《保険契約》

保険会社←(填補保険契約)契約に基づく保険金を払う被保険者

4・《加害者の保険契約に直接請求》

保険会社←(直接請求権)賠償額の一部を保険契約に基づく払う被害者
 

上記左右の太文字が当事者で、赤文字が当事者に契約上の義務(債務)がある、払わなければお金を払わずに修理を入手した事になるものです。
お客様は、1~4について、どの本人ですか?

修理契約は、上記2につて行います。

《賠償》《保険契約》《加害者の保険契約に直接請求》に対する関わり

《賠償》への関わり

当社の基本スタンスは、あらかじめ補い補完される賠償金の、お客様が受けとる額を把握し、その額が明確な修理予算と成った状況で、お客様自身が修理契約をする事が最良という考えです。
損害賠償について、お客様の代わりに交渉ができるのは、弁護士のみであり、修理事業者に過ぎない弊社は、お客様に経験上の事情通としてのアドバイスや、代わりに連絡調整をしたりする事はできるものの、完全にお客様の用心棒役を出来る立場にありません。
あくまでも当事者はお客様ですから、当事者意識を持って頂かないと、後で面倒な事に成る場合が多くあります。
被害者の方が加害者に任せた場合は、加害者の意向で修理されますので、被害者様からの直接のクレームはお請けできなくなります。
自分が修理契約をするか、加害者を代理人にして修理契約をするか、慎重に考えてください。
弊社は、被害者様と加害者様当事者が決めた、賠償案に関与できませんので、加害者様が修理希望をだし、その時点で被害者様が了承していれば、可哀想だとは思いますが、加害者の希望を聞くしかありません。
基本的に、加害者は賠償金を払いたくない利がありますから、品質の低い修理を希望する事が多い事から、被害者様の「ちゃんと弁償してほしい利」と相反する修理希望をする事が多く、それをご理解の上、被害者様自身に結論を出して頂く事が、最良の選択かと思います。

《保険契約》への関わり

当社の基本スタンスは、あらかじめ補い補完される保険金の、お客様が受けとる額を把握し、その額が明確な修理予算と成った状況で、お客様自身が修理契約をする事が最良という考えです。

なお客様の保険契約が、弊社の修理代満額払う契約なのか、弊社の修理代を参考にそれよりも低い金額を払う契約なのか、私どもは契約者ではないので、申し訳ありませんが分かりません。
把握した上で修理契約を締結すれば、保険会社と修理工場間でお客様が把握しない品質低下が起きませんし、お客様が知らない間に、修理工場の従業員の糧である、お客様に支払義務のある修理代の一部を実は払っていないという事には成りません。
保険金が余ればお客様の物ですし、保険金が足りなければお客様が差額を払うのは、当たり前の事なのです。
保険金が安かったから、修理が終わった後、善意で修理代を安くする事は普通の事ではありません。
保険金が高かったから、修理が終わった後、修理代を高くする事は普通の事ではありません。

《加害者の保険契約に直接請求》への関わり

当社の基本スタンスは、あらかじめ補い補完される保険金や賠償金の、お客様が受けとる額を把握し、その額が明確な修理予算と成った状況で、お客様自身が修理契約をする事が最良という考えです。

そして加害者と面識も関係も無い弊社は、加害者の契約している保険会社が交渉をもちかけた所で、関係的には全く無関係で、被害者の賠償金を交渉する権限は当然ありません。
したがって基本的には何もできません。
この「被害者直接請求精度」は、公表されている資料によれば、被害者が直接請求権を行使した時に、損保会社は保険契約の範囲に限定する債務者と成る。
という事から、お客様が保険会社に直接請求した時に限り、損保会社が保険契約の範囲に限定して、その額の交渉を険金が余ればお客様の物です。
被害者様は、保険契約内容を知りませんし、弊社ももちろん知りません。
その保険契約が、公表されている資料に基づき、賠償水準で計算されて、それを満額払う契約なのか、そうではないのかは、加害者と保険会社しか知りません。

賠償額の内、保険金で足りなければ、加賀者が差額を払うか払わないかを、加害者と被害者の当事者で決めて示談するのは、当たり前の事なのです。
賠償金が安かったから、修理が終わった後、善意で修理代を安くする事は普通の事ではありません。
賠償金が高かったから、修理が終わった後、修理代を高くする事は普通の事ではありません。

修理契約の流れ

修理希望はお客様ごと。
過剰品質に払うお金は「無駄」だと思います。
弊社も、お客様を満足させるために仕事をしますので、分からない場合は「修理の設計図創り」を一緒にしましょう。
「自分の財布から」
「受取ったまたは受取る賠償金や保険金の中から」
「賠償金や保険金も含めて品質や範囲を広げて足りない分も財布から」

のどれかを、考えておきましょう!


 【客観的な損傷を知る場合】

1・まず状況を見て弊社でもできない、直前の状態に復帰するといえる想定を「目安に」お知らせします。今までこれで修理契約した方がいない、超高品質でそれにみあった価格になります。
2・ディーラー品質、すべて交換の「目安」をお知らせします。
3・上記1と2を参考に、お客様に品質をお知らせしながら、現実に合わせてダウングレードしていきます。
4・お客様の求める品質と、その品質に対する価格のバランスがとれたら、修理契約書を発行します。
※ただし、破損車両の修理という性質上、お客様がお帰りに成った後で、電話やメールなどで確認して着工と成る場合もあり、その場合は契約書の手渡しはできません。

【お好みで選ぶ場合】
いくらで、どのような品質で、いつ修理契約するか【修理途中駅HalfWay】を明確に。
【簡単に知る】
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【詳しく知る】
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【満腹ライン】が明確に成るだけで、安心の修理を買う事ができます。
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清算


前払い、引換え払い、ポイントがお得なクレジットカード払いが選択できます。

納車後の後払いには、基本的には対応しておりませんが、事情がある場合御相談ください。

値引き券等の利用

ご精算時、納車時、修理契約時、このいずれかに、値引き券使用できるお客様は、御提出ください。
保険会社や加害者への連絡調整を代行した場合は、必要経費が発生しておりますので、値引き券の利用は原則できません。
事情により適用する場合もございますが、契約をお守り頂けますようお願いいたします。


決める基準 BONDIC 撥水ガラス加工 デントリペア ライトレストア 3次元計測 ナノフィルムドアノブ防護 クオパ最高高性能オイルA・S・H コスパ最高丁度いい性能と耐久性の国産タイヤ クオパ最高万能掃除ペースト コスパ最高丁度いい性能と耐久性の中古部品リビルト部品 セルフコート 冷却水PG55 話題の愛車の洋服ラバーディップ!

数ある破損車両修理事業者の中で、弊社HPをご覧いただきありがとうございます