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結果【汚いを綺麗に】

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★内部の汚れは取り除けません
★新品よりもた高い耐久性に
★再発までの期間が2年から5年と長い

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どうするか?エラブ

★準備作業

(1)外して付ける、外してずれた光軸を調整する
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①【外して取り付ける】理由は、隅々まで再生できるから。しない場合マスキング必順(耐久性の違い)
エラブ

通常4500円
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②【光軸調整】する理由は、外すとビームがずれて運転しにくくなるから。(快適性と道交法義務) 
外したらエラベナイ
通常4000円​
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★【最重要主作業】技術力で劣化をできるだけ取り除きキレイにする

(2)マスキングする。黄変や劣化を研磨して取り除く
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①【マスキングする】脱着する場合は不要。(他の場所にかからないようにするために必要)
通常7000円(ドリームコートには不要)
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②【研磨して取り除く】基準は90分。品質アップ調整できます(見た目の違い)
エラベル4つの満腹ライン
【マスターグレード】要相談(最終5000番研磨まで)
【クラック対応】通常18000円
【ダウングレード研磨】8000円
【最低グレード】0円(コート下地程度)
(PCクリア、ドリームコートは必順)
(掃除には選べません)

(内部の汚れは取り除けません)
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★最終美観【最重要キレイ】を何で守るかエラブ

(3)研磨せずに汚れ落としする。研磨した表面を護る。
①【研磨せずに掃除してみる】車検の光量はともかく、みためならこれで良い方もいる。
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2000円~4200円
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②【ドリームコートで表面保護】手軽にできる。
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12000円~
すごいでしょう。表面にPROビームジョーカーでコーティングするお手軽コート系です。
でもね、PCクリアの方がもっといいですよ。
3年後の耐久性と美観の違いは、PCクリアお値段以上。
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③【PCクリアーで新車状態同様に保護】

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12000円~
絶対的自信の5年耐久基準。
ヘッドライトそのものの表面に塗装されているクリア層を塗装で同じように再現します。
カラー塗装用のクリアでの塗装は、溶剤がポリカーボネート本体をジワジワ浸食し(まぁこんなものか)の完成度です。
正しい溶剤知識と、正しい経験と塗装技術がある弊社ならではの完成度。
3年以上の実績で劣化品はまだありません。
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【満腹ラインに合わせる価格表】
最安12,000円税別ドリームコートから
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【戦略的サービス】
①黄変掃除(再発原因の研磨をしない)
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ライト脱着 不要
光軸再調整 不要
お掃除後不満足で②か③を行う場合は、御代を返金
【価格】
片側テスト 無料
両側お掃除 両側分2000円(税別)
汚れ一掃(1缶) 4000円(税別)

②ドリームコート
平成30年5月31日まで「FMアップルウエーブ放送」「陸奥新報掲載」感謝記念。
50台限定通常範囲のもの全車種税込27000円セール。
残り48台
研磨と簡易マスキングと施工のセットサービスです。


③ポリカーボネート用クリア再塗装(溶剤劣化しない丁寧な施工)
全国相場間際まで値上させて頂きました。
しかし、クオパ最高は不変です。

 

【知って欲しい黄変のこと】
経年劣化や専門外業者さんが、コンパウンドで磨いてしまい、顕微鏡レベルの磨き傷が生じた場合など・・・
肉眼では見えにくいスクラッチに、水やワックス成分などが付着し、バクテリアが紫外線などで活発化して黄変させてしまう事があります。
そうなってしまうと、その都度コンパウンドで磨いても、数か月で再び黄変したりクモったりを繰り返します。
自分で繰り返しコンパウンドで処理するのが好きな方は、そのカーライフもいいでしょう。
しかし、インターネットでみかけるキレイにする方法は、その時にキレイになるだけで、この黄変処理カーライフに突入するような方法ばかり。
磨くと言う事は、超微粒子コンパウンドで磨くので肉眼ではキレイにみえても、超微粒子の大きさのキズはついています。
結局新しいクリア層をコンパウンドで研磨するのと、黄変したクリア層をコンパウンドで磨くのとでは、訳が違います。

【くまばんの対処メニュー】
ライトのレストアをご希望の場合、リフォーマーで処理するか、磨かずに黄変だけ処理するかはやってみなければ分かりません。
そこで次のプロセスを基本としています。
お試し(片側掃除無料)⇒両側掃除2000(税別)⇒妥協するか「汚れ一掃」を購入するかリフォーマーするかをお客様自身が意思決定

①まずライトの片側を「汚れ一掃」で無料で簡易処理してみます。
②①が終わったら、左右比較して頂いた結果を見て、反対側もやるなら
A「両側分2,000(税別)」
B「汚れ一掃」をご購入4,000(税別)であれば、反対側も簡易的にサービスで施工分は無料
C「そのまま帰る」
D「リフォーマーかドリームコートでレストアする

順を追って選べるので、安心してどうするか決める事ができます。

【リフォームする】 google【検索
くまばんが悩みに悩み選ぶに選んだのは、やはり老舗の材料でした。
考え方としては、思ったよりも安く、新品よりも透明度が高くという、お客様がライトのレストアして受取る時に、綺麗になったと感動をして、新車よりも綺麗でやってよかったと「お得感」を感じてもらえるのが理想で、なかなか難しい事ですが追及しました。
そして施工後、数か月後に黄変して黄変生活に戻らず、くまばんを忘れてしまう事。
これが重要でした。

数年かけた数々の検証

①研磨して、クリア塗装して、ナノフィルムで保護パターン
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一年以上異常なし

②研磨して、ナノフィルムで保護パターン(クリア塗装処理なし)
残念ながら、フィルムと本体間に黄変始まりました。
研磨したあとは最低クリア塗装をした方が良いようです。
ポリカーボネートとフィルムの間には糊がありますので、黄変したものと推測します。
剥がさないと黄変処理できないのでフィルム無駄になりました。
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③参考 スモークをはじめ、塗装した透明なフィルム塗料を化学変化させる技法が完成。
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数ある破損車両修理事業者の中で、弊社HPをご覧いただきありがとうございます