北のドレスアップカーコンテスト

通称「北のドレコン」に機会を頂いて、出店ブースとしてラバーディップデモカ―を展示させて頂きました。
現場に「北のドレコン」というものがあるがやるか?」と聞いた所、「やります」という返事をもらってから2か月。
従業員も頑張りました。

最終的な感想は、これはすごいや!でした。
第8回ということで、参加者の方はもちろん、主催者側の方々の並々ならぬ努力の賜物であると、今更乗っからせて頂いておいて何ですが、敬意を表したいと思います。

稼ぎにもならないデモカ―を力を合わせて、何日も遅くまでかけて作業し、休日を出店に捧げた社員。
前日ギリギリの完成と出店準備でヘトヘトです。
主催者側は、もっとヘトヘトなんでしょうね。
パワフルです。

エントリーした方、県外の出店の方、千葉日帰りという方もいましたw
車に携わり、車社会の役に立ち、車社会から対価を貰って、生きる糧とする。
このパワーは、景気が悪い、給料が悪い、短命、と言われる青森県は見習わなければ成らないとおもいました。
また、それを青森で主催する方々に重ねて敬意を表します。

いい経験させて頂きました。
来年はエントリーしたいと僕は思っています。
現場がどうか?w

IMGP6694.JPG
23時の一戸態度悪いなwお許しください。

IMGP6700.JPG
IMGP6701.JPG
IMGP6707.JPG
IMGP6702.JPG
IMGP6703.JPG
IMGP6710.JPG

話しかけて頂いた皆さま、遠くから来県頂いた皆様、主催者の皆様。
仲間に入れて頂いてありがとうございました。

どのような想いでデザインしたか。

弘前は支援する側にいつも周り、直接被害が無い事から、消費も需要も伸びずに、被災地域を支援する財力が無くなってしまったので、自衛隊の女性自衛官の方が、できれば被災地の子供の所に乗りつけて行ってほし様な、ヒーロー登場デザインにしてみました。
赤のこだわりはそこにあります。
ドレコン向けデザインでは、子供泣きますw
しかしホンダ車はヒーローデザインですね。

自衛隊の方、いかがですか?岩手まで。

数ある破損車両修理事業者の中で、弊社HPをご覧いただきありがとうございます