3point.png 「愛車に損傷を負った直後」、被害者様も加害者様も、保険金請求をするか、修理注文するか決まっていません。弊社はお客様の意思決定を尊重しています。
「発注者本意」「本人意思決定主義」で対処させて頂きます

【弊社が気に食わない事】
​皆さまもハッキリとは知らないと思いますが、アジャスターという存在があります。
お客様の意思決定が決まっていないのに「交換しますか?修理しますか?」と、店の技術力格差で判断が異なる事を質問してくる者がいます。
どういう意味かといえば、「現状復帰するとしたら、標準的修理はどちらかな?」という意味で質問する通常のアジャスターもいますが、中には「交換だと思う」と答えると、「修理してもらえませんか?」など、発注予定者に代理して修理契約に交渉する者もいます。
ハッキリとは言っていませんが「実際の保険金が実際の修理よりも安いので修理にしてもらえまいか」という趣旨になると思います。

①修理事業者としては「本人が意思決定する」未来の話しなので、注文されてもいないし預言者でもなく、保険対象の損害範囲も知らない部外者なので不詳と答えるしかない。
ところが不詳だと答えても「概算見積書」のような新たな契約によって記載される労務物品を要求する者がいて強引に供応させられ、それをもって「保険金の範囲、現状復帰の修理方法」を確定していなければ成らないとする者がいて、しかも、額だけはその額ではなく、修理品納品後にアジャスターが考えた額にしなければいけないと、一方的に変造処理しているアジャスターもいる。
そして、経営を圧迫する迷惑はこれに留まらず、こういった調査業務中に貸し出す代車を修理事業者に供応させていて、本人同士の契約を滞らせておきながも、車体整備契約が締結されてからの期間はともかく、調査業務期間の長期間に渡る代車提供経費を車体整備事業者側に当然に負担させてる事です。
アジャスターが車体整備契約に一方的に周旋せずに、発注者が来店して車体整備契約がハッキリして代車を貸し出せば、そもそもその期間の代車貸出だけで済む訳ですが、こういった事があるので、車体整備業務には不必要な調査業務用代車経費を車体整備事業者負担しており、その分は、結局保険と全く関係の無い発注者に対しても、車体整備修理料金に含ませ(代車無料と言われたとしても)当然請求されている事になります。

②車体整備士としては、現状復帰という事なら耐久性や磁力などの機能性の面からも基本的には交換と意見を述べる事しかできません。
仮にアジャスターがそれに反論したとしても、当然回答は不詳です。
責任をもって自分の仕事をしたらいいですね。
アジャスターの「修理してくれませんか?」の真意は全く理解できませんが、発注者の本人意思決定を代理して保険金が安い事を隠そうとしているとも考えられます。

③塗装技能士としては、塗装直後はキレイでも、後にくすんだり色ハゲしたりする部分塗装してボカす手法は、現状復帰とはいえませんので基本全塗装としかいえません。
仮にアジャスターがそれに反論したとしても、当然回答は不詳です。
責任をもって自分の仕事をしたらいいですね。
かといってそれでは全塗装になってしまうし、実際の修理では予算に合わせて発注者本人意思決定に従っています。

④自動車整備士としては、安全かどうかを検査する事をしなければ、故障、損傷、修理工法は不詳としか言いようがない。
仮にアジャスターがそれに反論したとしても、当然回答は不詳です。
責任をもって自分の仕事をしたらいいですね。
しかしアジャスターは検査する事を「損害拡大」と称して認めませんので、認めないのに「現状復帰の修理方法を知っていなければ成らない」というような、バカバカしい事で業務妨害します。付き合っていられないので、その場合は発注者本人と額を予算として検査するかどうかを含めてきめ細かく打合せします。

どうですか。
車体整備契約の方を「賠償や保険と同時進行」、または、「賠償や保険より先にやる」と面倒でしょう?
賠償や保険を先にやって、車体整備契約を後にすれば、保険以外がみんな分かり易く自由な契約。

決める基準 BONDIC 撥水ガラス加工 JAZZ TEAM @set クオパ最高高性能オイルA・S・H コスパ最高丁度いい性能と耐久性の国産タイヤ クオパ最高万能掃除ペースト コスパ最高丁度いい性能と耐久性の中古部品リビルト部品 セルフコート 冷却水PG55 話題の愛車の洋服ラバーディップ!

数ある破損車両修理事業者の中で、弊社HPをご覧いただきありがとうございます