約10年、誘導される事を断る方法がなく流れに身を任せていましたが、現時点で権限が確認できません。

①そもそも、保険契約は当事者同士の問題である。
②そもそも、「協定」とよ呼ばれる行為が、部外者の修理工場を相手に、保険会社の損害調査対応によって一貫性のない立場の相手、「保険会社社員」であったり、外注の損害調査会社の社員であったり、協定して「保険金案」が決まっているのか、「保険金」が決まっているのか、「修理契約代金」が決まっているのか、不明確です。
③そもそも、保険金だとしたら、それは本人のものです。
④そもそも、保険金案だとしたら、それは修理工場には無関係な事です。
⑤そもそも、修理代だとしたら、それは損害調査員にも保険会社にも無関係の事です。

「保険金の額」であれ、保険金以外の額であれ、お客様自身の予算と要望の「満腹ライン」に合わせて、お客様の注文通りに修理いたします。

  多少柔軟にはしますので、この流れでいいよーという保険屋さんのみ、世間話を受付ます。
 数社、もう2年近く実績はあります。
 部品交換ならディーラーさんが得意だと思います。
  • 保険契約者に事故発生する。
  • 保険契約者が保険会社に連絡する。
  • 保険会社が、損害調査員に事故状況や損害状況の調査を発注する。
  • ◎損害調査員が対象車両を確認、弊社方に車がある場合は弊社方で確認する。
  • 損害調査員が「写真撮影」と「保険金基準」「損害調査基準」いずれかの額を計算する。
  • ◎損害調査員が弊社に保険契約者に額を代行連絡するように頼む場合もある
  • 損害調査員がそれを保険会社に報告し、保険契約者に直接額が伝えられる。
  • 額を認知した保険契約者は、保険金要求するかどうか決める。
  • ◎保険金請求してもしなくても、消費者の意思決定で修理契約される場合がある。
  • 加害者による、被保険者本人に対する実損てん補。お客様次第で弊社に振り込まれる場合がある。
  • この後、修理契約される場合、修理契約されない場合、買い替える場合、違う修理をする場合など、消費者ごとに意思決定は異なる事があります。
  • お客様の自由に修理契約され、納品する時に代金を受け取ります。
条件
こういう、人に自分の権利を代理させる方はご遠慮ください。
1・ここも保険屋に請求してみてよ。
2・保険金余して。
3・保険屋と車屋に全部任せる。

条件2
修理屋に徹します。
保険金は修理代の額でOKの方
差額を要らない方。

できないこと
修理の相談には乗りますが、保険の範疇の相談には乗れません。
保険は一般論としての情報提供はできますが、どの保険会社も皆同じではありませんので、保険会社ごとに分けて情報提供する事は不可能です。

損害調査員を信じる
信用できる損害調査員と信用できない損害調査員がいます。
まず損害調査員が、お客様が修理発注する修理工場に対して何かしらの権利を持っていると言う事は確認できておりません。
ですから、権利主張をする損害調査員の場合、そもそも弊社で修理しないという結論をお客様の代わりに決めてしまいますので、そもそもお引き受けできません。
それ以外のほとんどの損害調査員は、自信を持った損害調査結果を「修理費」と表現し、ほぼほぼ中立公正に見極めておりますので、未分解で確実性はないとはいえ、信用してあげてください。

決める基準 BONDIC 撥水ガラス加工 デントリペア ライトレストア 3次元計測 ナノフィルムドアノブ防護 クオパ最高高性能オイルA・S・H コスパ最高丁度いい性能と耐久性の国産タイヤ クオパ最高万能掃除ペースト コスパ最高丁度いい性能と耐久性の中古部品リビルト部品 セルフコート 冷却水PG55 話題の愛車の洋服ラバーディップ!

数ある破損車両修理事業者の中で、弊社HPをご覧いただきありがとうございます