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新コンセプト【カーガラススーツ】

コーティングでありながら、国家塗装技能士であればクリア塗膜同様に扱う事ができ保守性が高い。
クリア層に塗り込む事でクリア層の強度や光沢などの弱点を克服する【ガラススーツ】。
①この【ガラススーツ】で不満足なら、国家塗装技能士がクリア層を護った【ガラススーツ」を磨いて、この上に施工して頂いてください。
くれぐれも、素人にクリア塗膜層を磨かせないようにご注意ください。
PROビームジョーカーは、コーティングとして行ってきましたが、コーティングとしてクレームゼロでした。
②【ガラススーツ】の目的は、クリア塗膜の高機能化ですから、コートするまでが自信を持ってお届けできる仕事です。
それ以上の、ショーカー同等の研磨をご希望の場合は、【ガラススーツ】を磨き屋さんに整えてもらってください。
腕のいい本物の磨き屋さんなら、理解します。

まず安心【 価 格 】で安心してくださいyuutai.png

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(PROビームジョーカー)
落ち着いた光沢パーティードレスイメージ

①PROビームポリッシング標準工程+PRO-2
新車でも経年車でも不純物を取り除く標準工程(満腹調整可)
(軽度の小傷は消え、塗装を護るための無機質調整をします)

軽 30,975税別、S 38,325税別、M 41,475税別
L 44,625税別、LL 50,400税別、XL 65,100税別

★JAF優待は、フロントガラス撥水加工付もしくは10%OFF


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(PROビームRosso Ver VIEW PRO-3)
華やかな光沢オートクチュールイメージ

①PROビームポリッシング+PRO-3
新車でも経年車でも不純物を取り除く標準工程(満腹調整可)
(軽度の小傷は消え、塗装を護るための無機質調整をします)

軽 46,200税別、S 57,360税別、M 62,220税別
L 66,940税別、LL 75,600税別、XL 97,650税別

★JAF優待は、フロントガラス撥水加工付もしくは10%OFF
 

クリア層としての性質

①もしもの塗装をする時に邪魔をしない良好な補修性で、程よい硬度で研磨性も良好
②クリア層の弱さ欠点を補い美観と耐久性を高める
③程よい硬度で傷防護効果も良好(高級で再塗装が難しいスクラッチ予防塗装同様の役割)

コーティング層としての性質

①透明度良好
②光沢良好で、好みで2種類エラベル
③気持ちの良い撥水
④優れた保守性

(傷けし工程の満腹アップ)

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お好みで御相談に応じます
経年車の場合、コーティング施工車の場合、【満腹ライン】に合わせて、割増が条件になる場合もあります。

(ホイールガラスコート)

1本 4,500税別~

【詳しい特徴】

どこまでが塗装で、どこからがコーティングか?
「塗装として耐久性と美観を高めたい」
PROビームシリーズは「塗装だ!」が、くまばんの答えです。
お客様は、鏡に向かって何を見ていますか?
ほとんどの方は、表面に映りこんだ自分なのだと思います。
しかしガラスの後ろには色があり写った自分を見ています。
透明ではない層から、お客様の目の間までが、深みです。
色と目の間に濁りがあれば、目に入る色が濁るという事になります。
コーティングは、表面の光沢だけしか見ないお客様もいれば、芯の塗装の色や塗り肌を見るお客様もいます。
車の色、塗り肌、こういった先人が作り上げて来た高級感を損ないたくないものです。
コーティングビジネスのほとんどは、塗装知識が無いゆえに、自分が何のためにコーティングをしているか認識せず、護る対象の塗装を軽視して、安易に護るべき塗膜を削ってしまう傾向にあります。
髪が薄いのと無いのとでは見え方が違います。
本来コーティング屋さんというのは存在せず、「磨き屋」さんが技術力を発揮する分野です。
その証拠に、ディーラーなどでは、今やコーティングをタダで付けたりする程度の価値観のものに成っています。
「塗装屋」さんが創造した塗装を「磨き屋」さんが整え、その価値を護るのが「コーティング」の役割。
ところが、最近のコーティングは一番偉く成ってしまった。
そこで「くまばん」は、塗装屋さんの技術力と知識により、「耐久性」「塗肌」「塗膜厚」を維持できるギリギリまで研磨し、「塗装屋」さんと「磨き屋」さんの間に研磨できるガラスクリア層を入れるという発想に辿りつきました。
今まではクリア層という塗膜を磨いていたのを「コーティング層」を磨き屋さんが磨けるように、塗装を進化させました。
それがPROビームシリーズです。
もちろん、これも大変優れたコーティングですから、これだけで大満足のお客様ばかりです。
本物の磨き屋さんにしかこの先はできません。
こちらは「塗装屋」さんの知識と経験による磨き演出であって、特別なお客様を相手にする「磨き屋」さんの演出範疇であれば、同じ磨きでもかないません。
PROビームシリーズは、普通のお客様が満足できつつ、それ以上の磨き演出を希望するお客様でも、クリア層のつもりで「本物の磨き屋さん」が磨き、その先を演出できる磨き層でもあるという事になります。
コーティングでありながら、クリア層でもある。
つまりコーティングの枠ではない事になります。
【クリア層】【ガラススーツ】【コーティング】という表現が分かり易いと思います。
人間でいえば、クリア層が地肌、ガラススーツが洋服、コーティングがスコッチガードのような感じです。

護るものを明確に

①塗装そのものの、濁りない純粋な見た目
②塗膜をコーティングでガード
③手入れのしやすさ

美観を損なっていく原因

美観の敵は、ヘッドライト同様「黄ばみ」
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写真は「クリアファイル」ですが、クリアとはいえ完全な透明ではありません。
透明だと決めつけているものも、少し濁っているものです。
層と色の距離が近いほど、色の力で透明なように感じますが、この通り少し離すと、色の力が届かなくなり、濁って見えます。
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頂点の地を見るとして、右に行くほどクリアという事に・・・・

●【クリア層(塗装の範疇】
クリア層ではどうしても、それ自体に少し黄ばみがあり、更に経年劣化で黄ばみます。
その塗装状況を変えないように、できるだけ長く黄ばまないように、それ以上の黄ばみはできるだけ造らないようにする。
「無機質」と「塗膜表面の完全硬化層をできるだけ削らない」が、くまばんの答えです。

●【ガラススーツ下地処理(今までのコーティング屋さん範疇)】
クリア層の上に有機物が残ったり、コーティングそのものが有機物だったりすると、時間経過と共に、ヘッドライト同様に黄ばみます。
有機物がクリア層とコーティング表面の間に、できるだけ残らないようにする。
経年車の場合、シングルポリッシャーでいわゆる「研磨削り」をする場合がほとんどですが、塗膜を削らないように深追いはしません。(塗装をする側として、後々大変だからです)
もちろん塗肌は、お客様に無断で消しません。
今までは、せっかく塗装のプロ国家塗装技能士が塗装をしても、塗装知識のないコーティングの理屈が、これらを「やってしまっていた」問題が、塗装修理等の時にはありました。
くまばんでは、塗装を傷めないギリギリで「完全水性コンパウンド」と「ルぺス」を使って、できるだけ削らない、不純物落としを目的とした最終磨きをします。(PROビームポリッシュ)

●【ガラススーツ】
もう一つ、クリア層の上を透明な一層の無機質コーティング剤だけで仕上げることです。
コーティング施工を行うとき、この黄ばみがコーティング内部に薄く残ることも多く、季節を重ねるごとに、それは濁りを強くします。
表面だけデラデラと光り、映り込みが映像が汚いコーティング施工車が多いのはそのためです。
見て理解できるお客様と理解できないお客様がいます。
「PROビームシリーズ」は、理解できるお客様に選んでいただいています。

塗装(クリア層)とは

クルマが完成した形、その代表的な塗装表面には、クリア塗装(トップコート)という塗装があります。
クリア塗装とは、みなさん無色透明な塗装を想像するかもしれませんが、決して【無色】ではありません。
塗料である限り、限りなく透明に見えるように製造されていたとしても、実際は黄色がかった色がついています。
キレイに塗装しても、クリア塗装をしただけで、ずいぶんと色は濁り、色合いが変わります。
またクルマに高級感を出すために、クリア層では、「ゆらゆら」とした塗肌が表現されています。(★写真1参照)(★写真2参照)
まるで芸術品の一つであるような、それでいて、案外と弱く「はかない」表面状態といっても良いと思います。
愛車は飾り物でもありませんので、そもそも芸術品のように保管される訳でもありません。
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【写真1】
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【写真2】

塗装の邪魔をせず、クリア層を護るコーティング層

①お客様は、そもそも「楽にキレイを維持するためにコーティングをしたい」からコーティングするのではないですか?
②くまばんは、そもそも護りたいとお客様が大切に思える品格ある「塗装として耐久性と美観を高めたい」
そこで、その2つを結婚させました。

◆「国家塗装技能士として」
(PROビームポリッシュ)
約12μという厚さに集約された「色」「塗肌」「透明感」「光沢」
その薄い層を「鏡面」に削ると言うことは、耐久性を落すということと心得ます。
塗膜が完全に芯乾燥しているかどうかも怪しいもので、表面の完全硬化している部分を削ると乾燥していない層に到達してしまう可能性もあります。
そこにコーティングしてしまうと、有機物が塗膜とコーティングの間に染み出して、後に濁りに成る事もあります。(削らない理由です)
また、塗膜の上にコンパウンドを拭き残すのも、濁りの原因になります(そのための完全水性コンパウンド使用です)
磨きあげてそのままコーティングを乗せるのが理想ですが、後々の濁りリスクを回避するために、テスト施工以外は磨き上げ後に丹念に確認しています。

また、「新車」でも「経年車」でも、基本料金同一を基準とさせて頂いています。
理由は、自動車メーカーはお客様の手元に愛車が届くまでの間に、美観がそこなわれないように様々な防護策を進化させながら行っています。
つまり、進化し続ける防護策を確実に理解した上で下処理をする事が不可能なので、新車であっても、その時点で経年車標準基準同様に表面研磨して不純物を取り除くという事が無意味ではないからです。

経年車の場合のみ、お客様の「満腹ライン」まで研磨調整できると言う事になります。
新車にも「丁寧」な不純物の取り除きに損はなく、経年車の最低基準としても、VIEW PRO-3の力を借りて、多くのお客様の「満腹ライン」に合った基準です。
【PROビームポリッシュ標準基準】は、光らせる事が主目的ではなく、【不純物を取り除く事】を主目的としています。
もちろん光ります。


(クリア層を整え護るガラススーツ(コーティング))
磨きあげたクリア層に「VIEW PRO-2」または「VIEW PRO-3」を乗せます(これよりも硬度と透明度とコストで納得できるものがあれば切り替えます)
「VIEW PRO-2」を乗せたものの愛称が「PROビームジョーカー」
「VIEW PRO-3」を乗せたものの愛称が「PROビームロッソ」です。
国家塗装技能士が塗膜を研磨するのと違い、現状をみても「まだらな塗肌」「剥がして再塗装が困難に薄く削られてしまった地肌露出」が、残念ながら多発しています。
そこで塗装の延長線上で、いわば、塗装の完成形を目指してクリア層同様の扱いでコーティングをしています。
塗装知識がないコーティング事業者でも、鏡面が好きなお客様に合わせてこーティング層の研磨できるクリア層だと思って頂いて結構です。
必要なら、この上を鏡面でも何でもして、コーティングで護ってください。

(何故コーティングをするようになったか)
まず、塗装知識が乏しい事業者がコーティングを行うと、再塗装修理など困難を極める事例が激増している事が大きな要因です。
再塗装受注時点では、コーティングをしている事は不明で、汚れを落として感覚で「コーティングしてない?」と発覚する事が多いです。
しかも、お客様の許可を取り保証書などを確認しても、剥がし方などの記載はなく、再塗装に関しては全く無責任なものが横行し、業務に支障をきたしたためです。
全てのコーティング屋さんとは言いませんが、国家塗装技能士側から見て、コーティングビジネス側の塗装に対するアプローチのいいかげんさというものには、長らく呆れていました。
コーティングや磨きを高級なものと位置付けて高額な割に、本来護られる側でた大切なはずの塗装を品質、価格ともに安く見る傾向にあります。
突然の外注依頼電話などで、例えば「ドア一枚塗装いくらですか?」など、価格を聞いてきて、いざ受注すると「なんだ鈑金もあるじゃないか」とか、コーティングしている事も知らずに塗装をしてはがれるなど不具合がおきると「普通、塗装前にコーティング剥がしますね?」と言ってくるのは良くある話です。
普通コーティングを剥がすのは、コーティングを剥がして塗装をする注文を受けた時に剥がすのであって、塗装だけ見積して注文したただけで、当然剥がすのではありません。
この辺が、いいかげん。
いいかげん返しとしては、塗装しちゃえば分からないので、密着剤など後々影響が出そうな下地をヌリヌリして最小限塗装し、最大限ボカシ剤をかける方法があります。
塗り際から剥がれる、色あせる、凸凹が出るなど、不具合が出ます。
いずれにしても、持ち主の知らぬところで、利益が増えるように安く塗装をさせようとする元請、損をしないようにバレないように手を抜く塗装屋の利害調整が行われます。
弊社が、価格が安い発注を請けない理由でもあります。

◆「護るべき塗装の基準」
塗装に護る価値があるとお客様が思うこと(説明は尽くし、お客様の満腹ラインに合わせます)
できるだけ濁りなくクリアなこと(クリア塗料をお客様の希望に合わせて三種類使い分けしています)
塗肌が活きていること(鏡面研磨は、塗膜の創造に日々努力する国家塗装技能士には、心情的にできません)

◆「塗装としての耐久性と美観を高める」塗装側からの条件
コーティング剤は黄色くなく透明で、クリア層の厚さを助けるようなものであること!(主役は塗装)
固すぎず演出しやすい硬さ(フロントガラスと同等の硬度5H)
塗装の邪魔(知らずに塗装したらはがれる等)、再塗装の邪魔(はがす割増作業がある事を隠す等)をしないこと!
導入ロイヤリティが無いこと!
メンテナンスで不純物共々塗り重ねていくのではなく、5年かけてすり減って行き、再施工が価値あるものになるもの
全てを満たしています。

◆「楽にキレイを維持するためにコーティングをしたい」
水洗いだけでキレイを維持できる
シャンプー洗車だけで、酸化物の黄ばみ汚れが落とせる
年間1万キロ普通走行と住宅街屋外駐車で3年の劣化具合でも「美観維持」
同上条件で5年は「塗装防護」する
撥水切れは1年程度でフッ素抜けする事は止められないので、ご自分でも安価にできるようにメンテナンス剤を公開する
メンテナンスは、メンテナンス剤の下に黄ばみの原因を閉じ込めないようにする。

◆塗装が素直に演出される透明度、クリア層を厚くして整えるような美観(★写真3参照)(★写真4参照)
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【写真3】
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【写真4】

お客様ごとの「満腹ライン」

しかしそもそも全てのお客様がコーティングを必ず必要としている訳でもなありません。
なのですが、お客様のお話を聞いていると、それは塗装よりもコーティングで対処した方が良いと思える事もあります。
お客様ごとの「満腹ライン」をできるだけ探り出して、塗装状態の美観を整え、更にその耐久性を高めます。
「何年持ちますか?」というコーティング屋さんに対するお客様の疑問(美観を維持する)
「何年も持たなくてもいい」という塗装屋さんに対するお客様の要望(値段を安くする)
こういう矛盾がお客様の中にあります。
そもそも、塗装を何年持たせたいかに、コーティングの意味があります。
塗装をしに来たお客様にもお勧めします。
塗装の質をあげて護るというお客様には、できるだけ説明します。
20年前同様、塗装は塗装で護らなくても良いというお客様には無理強いしません。
メンテナンスについては、お客様ごとのカーライフはお客様ごとのハプニングを生み出します。
そんなハプニングに対するリカバリー能力に優れており、お客様自身でもメンテナンスできるようにしています。

自分でやる液も好評販売中

【プルックスリキッド】自分でやる液ヨロシクねっ!
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①磨くか磨かないかは、お客様次第
②プルックスリキッド(自分orくまばん)で施工
液 3000円税込

国家一級塗装技能士によるプレミアム(特別)なコーティング

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Proビームジョーカー

Proビームロッソ

洗車が面倒になった、そもそも洗車が嫌いな方へ

洗車をしたくない方向けに、ビューコート社のプロスタイルビーム2をプルックスJOKERとして採用しました。
価格.com 】自分でやるタイプの評判。プロ用は性能4割増プロにお任せください。

【 特 徴 】


「何年もつの?」
①撥水(フッ素抜け期間) 1年(簡単に復帰できます)
②光沢 3年から5年
③防護効果 削るまで
★撥水させるためだけにメンテナンスを強制しません。

「下地処理の特徴」
①肌を潰さない技術と経験のポリッシング(国家一級塗装技能士技術品質)
②溶剤や有機物を残さないように「キュッキュッ」と音がする下地創り

「表面ガラス膜の特徴」
①硬度5H フロントガラスと同じ固さに設定(再塗装の邪魔なし)
②撥水メンテナンスは簡単にできますので保証不要
③現在までクレームゼロの、実感できるコーティング
④産地は秋田県大仙市産、産地では95%のシェア
⑤レジン、シリコン、シリコーンなどのガラス風定着剤未使用
⑥無機質ガラス膜なので長期間変色しない
⑦コーティング剤はビューコートのプロ用を使用

「価格面の企業努力」
①フランチャイズではないためロイヤリティーなし
②弊社で鈑金塗装をすると再施工無料
③国家一級塗装技能士の知識と塗装経験を活かしただけの下地創り
④1日で納車可能(1か月後の無料洗車点検あり)

【メンテナンス】

雨
★メンテナンス目安
①撥水 1年程度
②光沢 3年
③防護 3年以上
水弾きはコーティングに最も必要な機能ではありませんが、この水弾きです。お客様ごとにお好が変わります。

★メンテナンス剤
塗り込んで乾いて拭取るタイプのメンテナンス剤400円 ①②に有効 
シュッとスプレーしてスポンジで伸ばして水で流すだけでもっと手軽に1900円 ①②に有効

通常はシャンプー程度で

★塗装修理への再施工
補修に対する再施工は、応急処置に対しての施工ですから無意味です。
弊社で治療にあたる修理塗装をした場合には、再施工料は無料になります。
※ただし隣接パネルの下地処理代金が生じる場合があります。

なので保証の必要がありません。(施工証明は発行します)

自分でできる。シャンプーメンテナンス動画

【経年車施工事例】

晴れシルバー晴れシルバー
小傷は残りましたが、最低標準クオリティーでも、シルバー経年車がここまで光沢でます。

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1年経年車に施工
本当はトヨタ車が最高に光るみたいなんですが、ヨーロッパ車に人気です。
お客様の声 まさかこんなにエ〇い光方するとは。色が濃い!

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愛車をキレイにする側には最も過酷なw
水銀灯下で自信を持って納車しました♪

【お客様の声】

E様 「すげぇすげぇ。いろいろやったけどビューコートの材料が今までで最高だ」1年未満者施工
S様「こういうコーティングでちょうどいいんだよ。すごいすごい」経年車施工
K様「何これー!すごーぃ」経年車施工
コンパウンドメーカー「15万位のコーティングですか?」

経年車大歓迎コーティング!(むしろ中古車や経年車にやってほしい)
お客様が予想クオリティーに同意して頂ければ、新車と同様の価格で施工もOK!

「結論」

①撥水を求めている。長期間撥水して欲しい。
A 撥水剤400円で御自分でもメンテナンスできます。コーティングも劣化していきますので、お好きな時に再施工をご用命ください。

②キズなどの防護性を求めている。長期間防護して欲しい。
A 当然コーティングも薄く成っていきますが、施工3か月目の弊社経年車デモカーの助手席ドアに、先日ハッピーCEO(柴犬)が「のせてー!」とカリカリしましたが、傷が見当たりません。

③光沢を求めている。愛車をキレイにみせたい。
A 是非ご覧に成ってみてください。説明は要らないと思います。透明度と塗肌が活きています。

●再施工について
 新車施工も再施工も経年車施工も変わらない標準作業設定により、価格も変わりません。
 経年車や再施工車で、標準外の傷消しや特別な要望があれば、オプション対応する設定により、オーバークオリティーを押し売りしません。
 もちろん、新車と経年車が、細部にわたりスクラッチの状態など同じ仕上がりに成る事もありませんが、お客様の「新車みたいに」には、お客様ごとの考えがありますので、最低工程を標準化して、オプション対応する設定としておりますのでお客様の求める品質に最も近く打ち合わせができるのが、TEAJOKERクオリティーです。
もちろん塗装修理時の再施工は、弊社で塗装していただければ、塗装部分を当然知っていますので、自動的に無償再施工しております。保険金も不要です。

窓ガラスメンテナンス撥水

①ウロコ取り(新車から3年以降はウロコが染まっている可能性があります)とセット
軽から普通車まで12800円税別
ワンボックスとRVは、15200円(税別)

ヘッドライト再生もお任せください【特設ページ

施術店募集

【PROTPER】導入希望者対応

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【せっかくのコーティング剤の信用を護る】
品質の保証と技術力の保証

①VIEW PRO-3販売(磨き結果の塗肌が均一か無機質といえるか診断をして合格の場合導入可)
弊社同様として展開できません。
期間と費用 1日、8万円(プリウス8台分材料進呈)

②PROビームポリッシングノウハウ提供(水性コンパウンドノウハウ提供)
必要であれば、弊社国家車体整備士は、塗装知識を持ち研磨している事を保証します。
その場合、弊社同様の展開ができます。
期間の費用 2日+練習期間中の質問対応、21万円(プリウス8台分材料進呈)

③PROビームRossoノウハウ提供型(②を実施の上、国家塗装技能士2級以上所有で導入可)
弊社同様の品質である事を認め、弊社同様の展開が可能です。
期間の費用 3日+練習期間中の質問対応、35万円(Rosso使用の説明ノウハウ書面類提供、プリウス8台分材料進呈)


④ランニングコスト
ロイヤリティなし
ノルマなし
必要材購入のみ

⑤【くまばん】はPROSPER店です
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数ある破損車両修理事業者の中で、弊社HPをご覧いただきありがとうございます